3月の旬の魚
3月に旬を迎える魚介類をまとめました。市場データに基づく漁獲量のピーク情報と、各魚種の特徴をご覧いただけます。
マグロ
冬から春(12月〜3月)が旬。特に年末年始は需要が高まり価格が上昇します。マグロは日本の魚市場で最も取引額の大きい魚種のひとつ。刺身や寿司ネタとして人気が高く、部位によって大きく値段が異なります。
詳細を見る →マカジキ
冬から春(12月〜3月)が旬。関東近海で多く水揚げされます。マカジキは上品な赤身が特徴のカジキ類。刺身や寿司ネタとして人気が高く、メカジキより高値で取引されます。
年間取引量: 42.5t
詳細を見る →サワラ
春(3月〜5月)が旬(関西)。関東では冬の「寒ザワラ」も珍重されます。サワラは漢字で「鰆」と書き春を告げる魚。西京焼きの定番で、岡山では刺身で食べる文化があります。
年間取引量: 2633.9t
詳細を見る →ニシン
春(3月〜5月)が旬。産卵期の春ニシンは「春告魚」と呼ばれます。ニシンは北海道の歴史的重要魚種。かつては「鰊御殿」が建つほどの豊漁がありましたが、一時激減。近年は資源回復の兆しがあります。
年間取引量: 696.3t
詳細を見る →タイ
春(3月〜6月)の桜鯛が旬。秋の紅葉鯛も脂が乗って美味です。タイ(マダイ)は「魚の王」とも呼ばれ、祝い事に欠かせない魚。天然ものは高値で取引され、養殖も盛んです。
詳細を見る →マダイ
春(3月〜5月)の桜鯛と秋(10月〜12月)の紅葉鯛が旬。マダイは日本を代表する白身魚で、祝い魚として文化的にも重要。天然ものは鮮やかな桜色の体色が美しく、養殖も盛んです。
年間取引量: 14318.5t
詳細を見る →クロダイ
秋から春が旬。特に脂が乗る冬の「寒チヌ」が美味です。産卵期にあたる初夏(5月〜7月)は身が痩せ味が落ちます。クロダイ(チヌ)は磯釣りの人気ターゲット。市場での評価は地域差が大きく、関西ではチヌとして珍重されます。
年間取引量: 65.5t
詳細を見る →マトウダイ
冬から春(1月〜3月)が旬。白子や卵巣も美味です。マトウダイは的のような斑紋が特徴。フランスではサンピエール(Saint-Pierre)として最高級魚の一つに数えられます。
年間取引量: 1.0t
詳細を見る →カレイ
冬から春(12月〜3月)が旬。子持ちガレイは特に珍重されます。カレイは種類が多く、マコガレイ・マガレイ・イシガレイなど地域ごとに好まれる種類が異なります。煮付けの定番魚です。
年間取引量: 4351.1t
詳細を見る →スケトウダラ
冬(1月〜3月)が旬。北海道のスケソウ漁は冬の風物詩です。スケトウダラはすり身(かまぼこ・ちくわ)やたらこの原料として日本の水産加工業を支える重要魚種です。
詳細を見る →メバル
春(3月〜5月)が旬。早春に浅場に上がってくるため「春告魚」と呼ばれます。メバルは春告魚(はるつげうお)の異名を持つ根魚。煮付けの定番で、大きな目が特徴です。
年間取引量: 352.9t
詳細を見る →サヨリ
春(3月〜5月)が旬。サヨリは細長い銀色の体が美しい魚。春の訪れを告げる魚として知られ、天ぷらや刺身が定番の食べ方です。
年間取引量: 18.1t
詳細を見る →カサゴ
冬から春(12月〜3月)が旬。通年漁獲されますが冬場が美味です。カサゴは岩礁域に生息する根魚。味噌汁や煮付け、唐揚げに適し、小型ながら味が良い魚です。
年間取引量: 29.5t
詳細を見る →ホウボウ
冬から春(12月〜3月)が旬。ホウボウは鮮やかな胸びれを持つ美しい魚。上品な白身は刺身や椀物に適し、フレンチでも高く評価されています。
年間取引量: 5.4t
詳細を見る →カニ
冬(11月〜3月)が旬。漁解禁と同時に市場価格が変動します。カニは冬の味覚の王者。ズワイガニ・タラバガニ・毛ガニなど種類が豊富で、ふるさと納税の返礼品としても大人気です。
詳細を見る →ズワイガニ
冬(11月〜3月)が旬。漁解禁は毎年11月6日(日本海側)です。ズワイガニは冬の味覚の王。松葉ガニ(山陰)、越前ガニ(福井)などブランド名で呼ばれ、地域の冬の観光資源でもあります。
年間取引量: 173.2t
詳細を見る →ホッコクアカエビ
冬から春(12月〜3月)が旬。冷たい海で甘みが増します。ホッコクアカエビは「甘エビ」として知られる小型エビ。とろけるような甘さが特徴で、刺身や寿司ネタとして全国的に人気です。
年間取引量: 372.9t
詳細を見る →ヤリイカ
冬から春(1月〜4月)が旬。産卵のため浅場に集まる時期に漁獲されます。ヤリイカは槍のように細長い体が特徴。透明感のある身は刺身に最適で、スルメイカより上品な味わいです。
年間取引量: 1389.7t
詳細を見る →コウイカ
冬から春(1月〜4月)が旬。コウイカは体内に石灰質の甲を持つイカ。肉厚で歯ごたえがあり、天ぷらや炒め物に適しています。
年間取引量: 2.7t
詳細を見る →ホタルイカ
春(3月〜5月)が旬。富山湾の群遊海面は特別天然記念物です。ホタルイカは春の富山湾を代表する小型イカ。青白く発光する姿は幻想的で、ボイルや沖漬けが定番の食べ方です。
年間取引量: 7.0t
詳細を見る →ホタテ
冬から春(12月〜3月)が旬で、産卵に備え卵・生殖巣が肥大します。産卵後の夏(特に7月頃)は貝柱が最も大きく育つもう一つの旬で、北海道では年2回の旬があります。ホタテ(ホタテガイ)は北海道・東北の主要水産物。刺身・バター焼き・干し貝柱など用途が幅広く、輸出も盛んです。
詳細を見る →アサリ
春(3月〜5月)が旬。産卵前に身が太る春先が最も美味です。アサリは味噌汁・酒蒸し・パスタの定番食材。国内の漁獲量は激減しており、中国産の輸入品が多く流通しています。
年間取引量: 152.2t
詳細を見る →ハマグリ
冬から春(2月〜4月)が旬。ひな祭り(3月)に需要がピークになります。ハマグリはひな祭りに欠かせない縁起物の貝。吸い物の上品な出汁と身の甘みが特徴です。国産は稀少になっています。
年間取引量: 96.6t
詳細を見る →バイガイ
冬から春(12月〜3月)が旬。バイガイ(標準和名エッチュウバイ)は日本海の深海に生息する巻貝で、市場では「白バイ」と呼ばれます。煮付けや刺身が定番で、上品な甘みと適度な歯ごたえが魅力です。
年間取引量: 8.7t
詳細を見る →アカガイ
冬から春(12月〜3月)が旬。アカガイは赤い血液を持つ貝で、寿司ネタの高級品。独特の磯の香りと歯ごたえが食通に愛されています。
年間取引量: 1590.4t
詳細を見る →タイラギ
冬から春(12月〜3月)が旬。有明海が主産地です。タイラギは大型の二枚貝で、貝柱が食用部分。ホタテに似た味わいですが、より繊維質で歯ごたえがあります。
詳細を見る →ワカメ
春(3月〜5月)が旬。新ワカメは柔らかく香りが豊かです。ワカメは日本の食卓に欠かせない海藻。味噌汁・酢の物・サラダに幅広く使われ、三陸や鳴門が主産地です。
年間取引量: 20.2t
詳細を見る →クロマグロ(幼魚)
年間取引量: 895.9t
詳細を見る →クロマグロ
年間取引量: 484.1t
詳細を見る →クロマグロ(養殖)
年間取引量: 277.9t
詳細を見る →ビンナガ
年間取引量: 102.3t
詳細を見る →冷凍まぐろ[鮪
年間取引量: 3.2t
詳細を見る →冷凍ほんまぐろ
年間取引量: 1.9t
詳細を見る →冷凍めばち
年間取引量: 854kg
詳細を見る →冷凍いんどまぐろ
年間取引量: 161kg
詳細を見る →本かつお
年間取引量: 12.8t
詳細を見る →かつお生利ぶし
年間取引量: 1.8t
詳細を見る →冷凍かつお[鰹
年間取引量: 54kg
詳細を見る →ブリ(養殖)
年間取引量: 679.0t
詳細を見る →カンパチ(養殖)
年間取引量: 445.1t
詳細を見る →ハマチ(養成)
年間取引量: 25.2t
詳細を見る →そのたぶり[そ(養殖)
年間取引量: 18.7t
詳細を見る →そのたぶり(天然)
年間取引量: 14.0t
詳細を見る →カンパチ(天然)
年間取引量: 3.8t
詳細を見る →そのたぶり[そ(天然)
年間取引量: 1.4t
詳細を見る →冷凍ぶり
年間取引量: 78kg
詳細を見る →畜養ぶり
年間取引量: 7kg
詳細を見る →しおさけ[塩さ
年間取引量: 32.6t
詳細を見る →冷凍さけ
年間取引量: 3.6t
詳細を見る →冷凍ます
年間取引量: 158kg
詳細を見る →ヒラマサ
年間取引量: 176.7t
詳細を見る →マアジ
年間取引量: 14030.8t
詳細を見る →ひらきぼしあじ
年間取引量: 43.6t
詳細を見る →あきあじ
年間取引量: 747kg
詳細を見る →冷凍あじ
年間取引量: 80kg
詳細を見る →ひらあじ(カイワリ)
年間取引量: 60kg
詳細を見る →マサバ
年間取引量: 11160.8t
詳細を見る →ゴマサバ
年間取引量: 154.7t
詳細を見る →ひらきぼしさば
年間取引量: 9.0t
詳細を見る →さばふぐ
年間取引量: 5.4t
詳細を見る →冷凍さば
年間取引量: 960kg
詳細を見る →マイワシ
年間取引量: 11392.1t
詳細を見る →冷凍いわし[鰯
年間取引量: 44kg
詳細を見る →冷凍さんま
年間取引量: 954kg
詳細を見る →身欠きにしん
年間取引量: 924kg
詳細を見る →冷凍さわら[鰆
年間取引量: 478kg
詳細を見る →キンメダイ
年間取引量: 2194.8t
詳細を見る →マダイ(養殖)
年間取引量: 1847.3t
詳細を見る →マダイ(天然)
年間取引量: 892.9t
詳細を見る →アカハタ
年間取引量: 588.6t
詳細を見る →マダイ(養成)
年間取引量: 418.0t
詳細を見る →アカアマダイ
年間取引量: 325.4t
詳細を見る →キダイ
年間取引量: 177.2t
詳細を見る →イトヨリダイ
年間取引量: 147.5t
詳細を見る →キダイ(天然)
年間取引量: 51.5t
詳細を見る →チダイ
年間取引量: 22.2t
詳細を見る →イシダイ
年間取引量: 12.9t
詳細を見る →いとよりだい[
年間取引量: 833kg
詳細を見る →ヒラメ(養殖)
年間取引量: 97.0t
詳細を見る →平目
年間取引量: 27.0t
詳細を見る →真がれい
年間取引量: 507.4t
詳細を見る →黒がれい
年間取引量: 436.3t
詳細を見る →アカガレイ
年間取引量: 158.0t
詳細を見る →あかかれい
年間取引量: 62.3t
詳細を見る →水かれい
年間取引量: 31.9t
詳細を見る →マガレイ
年間取引量: 30.2t
詳細を見る →ムシガレイ
年間取引量: 5.8t
詳細を見る →なめたかれい
年間取引量: 5.7t
詳細を見る →ババガレイ
年間取引量: 4.4t
詳細を見る →舌かれい
年間取引量: 3.4t
詳細を見る →めいたかれい
年間取引量: 3.1t
詳細を見る →ヤナギムシガレイ
年間取引量: 1.3t
詳細を見る →冷凍かれい[鰈
年間取引量: 1.2t
詳細を見る →かますごかまあ
年間取引量: 81.2t
詳細を見る →かます[かます
年間取引量: 2.1t
詳細を見る →アコ
年間取引量: 495.2t
詳細を見る →クエ
年間取引量: 228.6t
詳細を見る →〆クエ
年間取引量: 25.3t
詳細を見る →クエ(養殖)
年間取引量: 9.8t
詳細を見る →おうよう(オオクチイシナギ)
年間取引量: 210kg
詳細を見る →マダラ
年間取引量: 3933.5t
詳細を見る →冷凍たら
年間取引量: 499kg
詳細を見る →冷凍すけそうたら
年間取引量: 68kg
詳細を見る →フグ
年間取引量: 124.7t
詳細を見る →フグ(養殖)
年間取引量: 95.1t
詳細を見る →トラフグ
年間取引量: 58.8t
詳細を見る →フグ(天然)
年間取引量: 5.9t
詳細を見る →トラフグ(養殖)
年間取引量: 1.2t
詳細を見る →マフグ(天然)
年間取引量: 512kg
詳細を見る →トラフグ(天然)
年間取引量: 23kg
詳細を見る →ハモ(遠)
年間取引量: 31.0t
詳細を見る →冷凍あなご[穴
年間取引量: 306kg
詳細を見る →ウナギ
年間取引量: 72.7t
詳細を見る →ホッケ
年間取引量: 151.8t
詳細を見る →キタノホッケ
年間取引量: 18kg
詳細を見る →キチジ
年間取引量: 410.6t
詳細を見る →赤ムツ
年間取引量: 305.2t
詳細を見る →ウスメバル
年間取引量: 32.9t
詳細を見る →アカムツ
年間取引量: 20.2t
詳細を見る →くろから(キツネメバル)
年間取引量: 181kg
詳細を見る →ヨロイイタチウオ
年間取引量: 1.3t
詳細を見る →冷凍たちうお
年間取引量: 50kg
詳細を見る →ワカサギ
年間取引量: 1.4t
詳細を見る →シシャモ
年間取引量: 11.5t
詳細を見る →カラフトシシャモ
年間取引量: 482kg
詳細を見る →カワハギ
年間取引量: 107.3t
詳細を見る →はっかく
年間取引量: 26.5t
詳細を見る →サケ
年間取引量: 964.9t
詳細を見る →えんぞうぎょら
年間取引量: 238.3t
詳細を見る →コノシロ
年間取引量: 217.0t
詳細を見る →サケ(塩)
年間取引量: 208.7t
詳細を見る →ヤズ
年間取引量: 37.0t
詳細を見る →そのたさかな[
年間取引量: 27.7t
詳細を見る →ひらきぼしぎょ
年間取引量: 25.9t
詳細を見る →赤魚
年間取引量: 21.4t
詳細を見る →えんぞうぎょ[
年間取引量: 16.9t
詳細を見る →したびらめ
年間取引量: 13.2t
詳細を見る →アイナメ
年間取引量: 9.1t
詳細を見る →おこぜ
年間取引量: 6.1t
詳細を見る →エイ
年間取引量: 5.6t
詳細を見る →したびらめ[舌
年間取引量: 3.1t
詳細を見る →すっぽん
年間取引量: 2.0t
詳細を見る →どじょう
年間取引量: 145kg
詳細を見る →ミシマオコゼ
年間取引量: 135kg
詳細を見る →おにおこぜ
年間取引量: 80kg
詳細を見る →冷凍したびらめ
年間取引量: 3kg
詳細を見る →ナマコ
年間取引量: 106.0t
詳細を見る →ケガニ
年間取引量: 477.8t
詳細を見る →クルマエビ
年間取引量: 465.3t
詳細を見る →ベニズワイガニ
年間取引量: 446.2t
詳細を見る →イセエビ
年間取引量: 401.3t
詳細を見る →エビ
年間取引量: 70.2t
詳細を見る →タラバガニ
年間取引量: 61.8t
詳細を見る →トゲザコエビ
年間取引量: 47.8t
詳細を見る →ウチワエビ
年間取引量: 25.3t
詳細を見る →ズワイガニ(足折)
年間取引量: 25.2t
詳細を見る →トヤマエビ
年間取引量: 15.1t
詳細を見る →あかえび
年間取引量: 11.0t
詳細を見る →冷凍えび[海老
年間取引量: 8.2t
詳細を見る →むきえび
年間取引量: 4.6t
詳細を見る →クロザコエビ
年間取引量: 1.8t
詳細を見る →あまえび[甘海
年間取引量: 1.1t
詳細を見る →いせえび[伊勢
年間取引量: 143kg
詳細を見る →冷凍あまえび[
年間取引量: 12kg
詳細を見る →ゆでがに[茹が
年間取引量: 732kg
詳細を見る →さわがに
年間取引量: 300kg
詳細を見る →わたりがに[渡
年間取引量: 226kg
詳細を見る →冷凍ずわいがに
年間取引量: 63kg
詳細を見る →冷凍けがに[毛
年間取引量: 48kg
詳細を見る →冷凍たらばがに
年間取引量: 32kg
詳細を見る →マダコ
年間取引量: 818.8t
詳細を見る →アオリイカ
年間取引量: 230.7t
詳細を見る →もんこういか
年間取引量: 34.0t
詳細を見る →ミズダコ
年間取引量: 12.8t
詳細を見る →もんごういか
年間取引量: 10.9t
詳細を見る →やりいか[槍烏
年間取引量: 7.7t
詳細を見る →あかいか[赤烏
年間取引量: 7.1t
詳細を見る →茹いか
年間取引量: 5.5t
詳細を見る →アカイカ(ケンサキイカ)
年間取引量: 3.2t
詳細を見る →冷凍いか[烏賊
年間取引量: 714kg
詳細を見る →冷凍あかいか[
年間取引量: 342kg
詳細を見る →冷凍やりいか[
年間取引量: 113kg
詳細を見る →いか類
年間取引量: 39kg
詳細を見る →煮たこ
年間取引量: 4.4t
詳細を見る →冷凍たこ
年間取引量: 473kg
詳細を見る →マガキ
年間取引量: 1242.2t
詳細を見る →貝ほっき
年間取引量: 414.9t
詳細を見る →貝ほたて
年間取引量: 278.1t
詳細を見る →むきほたて
年間取引量: 141.2t
詳細を見る →サザエ
年間取引量: 51.5t
詳細を見る →あさり・はまぐ
年間取引量: 35.4t
詳細を見る →あさり貝
年間取引量: 18.2t
詳細を見る →ほたてがい[帆
年間取引量: 3.7t
詳細を見る →あかがい[赤貝
年間取引量: 3.6t
詳細を見る →冷凍ほたてがい
年間取引量: 259kg
詳細を見る →ゆでがい[茹貝
年間取引量: 20kg
詳細を見る →ウニ
年間取引量: 1486.2t
詳細を見る →モズク
年間取引量: 97.7t
詳細を見る →かまぼこ[蒲鉾
年間取引量: 1.8t
詳細を見る →ちくわ[ちくわ
年間取引量: 1.3t
詳細を見る →ニギス
年間取引量: 564.2t
詳細を見る →白アマ
年間取引量: 246.0t
詳細を見る →しび
年間取引量: 185.0t
詳細を見る →赤アマ
年間取引量: 129.5t
詳細を見る →ノロゲンゲ
年間取引量: 36.5t
詳細を見る →ソウハチ
年間取引量: 36.4t
詳細を見る →糸より
年間取引量: 34.7t
詳細を見る →モス
年間取引量: 31.4t
詳細を見る →ネリゴ
年間取引量: 26.2t
詳細を見る →クロ
年間取引量: 22.3t
詳細を見る →アラスカメヌケ
年間取引量: 21.4t
詳細を見る →ちんみひん[珍
年間取引量: 16.6t
詳細を見る →すけそうこ
年間取引量: 16.2t
詳細を見る →マゴチ
年間取引量: 16.1t
詳細を見る →甘鯛
年間取引量: 15.5t
詳細を見る →剣先するめ
年間取引量: 12.4t
詳細を見る →ヒレグロ
年間取引量: 11.9t
詳細を見る →ちんみひん
年間取引量: 10.3t
詳細を見る →まぞい
年間取引量: 9.1t
詳細を見る →皮はぎ
年間取引量: 7.1t
詳細を見る →えそ
年間取引量: 6.5t
詳細を見る →そい
年間取引量: 6.4t
詳細を見る →赤なまこ
年間取引量: 6.4t
詳細を見る →いさき[伊佐木
年間取引量: 6.1t
詳細を見る →ネリ
年間取引量: 5.3t
詳細を見る →にべ
年間取引量: 4.7t
詳細を見る →にべ・ぐち
年間取引量: 4.0t
詳細を見る →イイダコ
年間取引量: 3.8t
詳細を見る →かまあげるい[
年間取引量: 3.3t
詳細を見る →にぼしひん[煮
年間取引量: 2.9t
詳細を見る →冷凍きわだ
年間取引量: 2.6t
詳細を見る →高 知
年間取引量: 2.5t
詳細を見る →まるぼしひん[
年間取引量: 2.5t
詳細を見る →とんぼ生利ぶし
年間取引量: 2.2t
詳細を見る →さくらぼしひん
年間取引量: 1.8t
詳細を見る →ゆにひん[湯煮
年間取引量: 1.7t
詳細を見る →香 川
年間取引量: 1.5t
詳細を見る →くじら
年間取引量: 1.4t
詳細を見る →冷凍そのたさか
年間取引量: 1.1t
詳細を見る →なまりぶし[生
年間取引量: 800kg
詳細を見る →しす
年間取引量: 711kg
詳細を見る →あからばちめ(ハツメ)
年間取引量: 483kg
詳細を見る →シログチ
年間取引量: 315kg
詳細を見る →そのたかに
年間取引量: 300kg
詳細を見る →フサカサゴ
年間取引量: 270kg
詳細を見る →しおます[塩ま
年間取引量: 116kg
詳細を見る →すぼしひん[素
年間取引量: 96kg
詳細を見る →冷凍まだら
年間取引量: 70kg
詳細を見る →冷凍かじき[梶
年間取引量: 50kg
詳細を見る →ぐち
年間取引量: 44kg
詳細を見る →冷凍かき[牡蠣
年間取引量: 40kg
詳細を見る →